【バディカダイレクトで減額される?】
※PRが含まれます。
バディカでは減額されない
本記事を読んでくださっている方の中には、以下のような思いを抱いている方が多いのではないでしょうか。

「バディカで減額されるのか気になるな」

「他社で減額された経験があるため不安だな」
結論から言うと、基本的にバディカで減額されることはありません。
バディカはネット上で「減額しない」ことを公言しているため、減額の心配はまずいらないでしょう。

実際にLineで質問してみましたが、「基本的に減額はしていない」との回答でした。

とはいえ、「本当に減額されないのかな?」と不安な方もいると思います。
本記事ではバディカダイレクトで「減額されるのか」をテーマに、詳しく解説していきます。
バディカに少しでも興味がある方は、ぜひ参考にしてみてくださいね!
ちなみに、バディカのユーザーのリアルな声を知りたい場合は、バディカの評判の記事がおすすめです。
- バディカで「減額されるのか」が不安
- 将来的にバディカの利用を検討している
- 業者との電話でのやり取りが苦手
- ディーラーで下取り価格が付かなかった
バディカの会社概要
バディカのざっくりとした会社概要は以下のとおりです。
| 運営会社 | 株式会社BUDDICA(バディカ) |
| 本社所在地 | 〒761-0303 香川県高松市六条町187-1 2F |
| 設立年 | 2017年 |
| 代表 | 中野 優作 |
| 事業内容 | 新車及び中古車販売・買取、損保ジャパン代理店、展示車販売コンサルタント、自社鈑金工場、コーティング、車検、レンタカー事業 |
| 公式サイト | https://buddica.direct/ |
本社は香川県にあるものの、店舗自体は関東~九州地方にまで展開されています。

ちなみに、代表の中野優作さんはYoutubeで中古車業界のことを発信しており、登録者数はなんと40万人超えです。

まだ新しいサービスですが、ユーザー評価が極めて高いサービスだと言えます。

査定がLineだけで済む点は、電話があまり好きではない方にとってはありがたいですよね。
バディカで減額されるケース

基本的にバディカで減額はされないものの、一部例外があることも事実です。
「減額された」という声
実際に、ネット上ではバディカで減額された声も一部見受けられました。
昔乗ってたBMWをバディカが現社確認して見積り出して決めた後に電話かかってきて右ハンドルと左ハンドル間違えてました!って20万減額されたの思いだした#右ハンドルと左ハンドルの違いもわからない会社バディカ https://t.co/oxTTUZ1Orl
— のりお (@yngwiea2) February 6, 2025
YouTubeで有名なバディカに査定出したら
— ポルシェ乗りの社畜 (@porscheshachiku) March 8, 2025
ディーラーよりかなり減額された額を提示され
もう利用することはないかな
一部あったというものの、上記2件以外は見受けられませんでした。

実際にバディカで減額される場合、どのような原因があるのでしょうか。
バディカで減額される原因
減額の対象となりやすいのは、査定時に申告されていなかった重要な車両状態や履歴が判明した場合です。
具体的には、以下の状態や履歴が減額対象となり得ます。
- 水没歴や事故修復歴が判明した
- メーター改ざんの疑い
- 走行距離の不一致
- 車内の臭い(タバコやペットの臭い)がきつい
- 引き渡しまでに傷,錆,凹みが増えた
減額トラブルを防ぐためには正確な情報を事前に伝え、車の状態を良好に保つことが重要です。
バディカの特徴・メリット

ここでは、バディカの特徴・メリットを詳しく解説していきます。
しつこい営業の心配なし
バディカの大きな特徴・メリットは、しつこい営業電話や勧誘が一切ないこと です。
一般的な車買取業者では、以下のようなセールストークで言い寄ることは珍しくありません。

「今日決めてくれた場合のみ、この価格で買い取ります!」

「来月には査定額が下がってしまうかもしれません…」
バディカは顧客目線に立ったサービスを提供しており、しつこく営業をかけられることはほとんどありません。
特に、査定がLineで完結するため、利用者がストレスなく査定プロセスを踏めるサービスです。

マイペースに進めたい方にとっては、非常にありがたいサービスだと言えます。
累計売買台数は4,000台を突破
バディカは、創業からわずか約1年6か月で累計売買台数が4,000台を突破した実績があります。

ちなみに、25年6月度の1ヶ月で月間売買台数は500台を超えています。
これは、ネット完結型のサービスやLINEでの簡単査定など、利用者の利便性を重視した仕組みが評価されている結果だと言えます。
今後も、バディカは売買台数・顧客満足度の向上に注力していくことに期待できるでしょう。
LINEで査定が完結!
バディカで車を売却・査定する際の最大の特徴は、査定や商談がLINEで完結できる点です。
申込~査定結果の受け取りまでは、電話番号とメールアドレス等の個人情報の入力は不要です。
一般的な車買取業者や一括査定サイトを利用する際には、

「申込後の電話ラッシュへの対応が大変だった…」

「複数社に対応するのがかなり手間だった。」
という経験をする方が大多数だと思います。
バディカではスマホ+Lineさえあれば、全てオンラインで完結することが可能です。

場所や時間を選ばず気軽に査定依頼から見積もり、商談まで進められる点は非常に便利ですよね!
ちなみに、Lineやり取りの詳細としては、テキストでの条件確認や車両状態の写真送信が必須事項です。

時間や手間を省きたい方にはもってこいのサービスだと言えるでしょう。
バディカを利用する際の手順を4stepで解説!

次に、バディカを利用する際の流れを詳しく解説していきます。
step1. Webサイトから公式Lineを追加する
まずは、バディカの公式LINEを追加する必要があります。
追加後は以下のような画面になりますので、「クルマを売る」を選択しましょう。

すると、下記の画面が出てきますので、「LINEで完結!オンライン査定」に進みます。

選択後は、以下の項目を入力する必要があります。
- 車種・メーカー
- ボディカラー
- においの状態
- 事故歴・修復歴の有無
- 郵便番号
- 走行距離
- 車検証のアップロード
内容は非常にシンプルですので、短時間で済ませることが可能です。

入力後は、写真を撮影する画面に移りますので、撮影スタートをクリックして車の写真を登録しましょう!
step2. 査定額が提示される
申込後に査定額が提示された後は、以下のような流れで進みます。
- 「査定額に納得した」⇒売買契約を結びましょう
- 「納得できない」⇒キャンセルor他社の見積もりと比較検討したうえで、最終決定する

大切に乗ってきた愛車に関することなので、妥協は無いようにしましょう。
成約後は希望日をフォームに入力し、引き取り日が確定します。
step3. 必要書類と車両の引き渡し
車を売却する際には、以下の書類を準備する必要があります。
- 車検証
- 自賠責保険証
- 自動車税納税証明書
- リサイクル券
- 印鑑証登録証明書
- 実印
- 銀行の口座情報
車引き取りに関しては、事前に指定した日時・場所にスタッフが引き取りに来てくれます。
愛車を引き渡す際には、車内の忘れ物にはくれぐれも注意が必要です。

特に、コンソールボックスやドアポケットの中、ETCの抜き忘れは確認しましょう。
step4. 入金確認
無事に車両を引き渡し終えたら、後は買取代金を受け取るのみです。
入金のタイミングとしては車両と契約書類の確認後、3営業日以内となります。
事前に指定した銀行口座への振込が確認でき次第、全てのプロセスは終了となります。

一連の流れで疑問や不安等があれば、気軽にスタッフに相談しましょう。
よくある質問

Q. バディカで高値が付かない場合は?
A. 他社のサービスを利用するのも一つの手段です。
| 買取業者名 | 店舗数 | 対応エリア | 特徴 |
| ガリバー | 450店舗 | 全国可 | 業界最大手、中古車販売にも力を入れている。 |
| ネクステージ | 345店舗 | 全国可 | 取り扱っている車種が幅広い。 |
| カーセブン | 160店舗 | 全国可 | 『5つの安心宣言』を掲げ、信頼できるサービスを提供。 |
| ユーポス | 80店舗 | 21都道府県(西日本が中心) | 在庫を持たない独自のスタイルを確立している。 |
| アップル | 263店舗 | 全国可 | 中古車業界のパイオニアであり、実績と経験が非常に豊富。 |
| ラビット | 170店舗 | 全国可 | USSオークションと提携しており、高価買取の仕組みを確立。 |
| カーチス | 27店舗 | 20都道府県(北は北海道、南は福岡) | 中古車を購入したい方にとってはありがたい大展示場を保持している |
上記一覧であれば、いずれも知名度が高い買取業者であるため、信頼性が高いサービスを期待できます。

気になる業者があれば、一度チェックしてみましょう!
Q. バディカの全額返金保証とは?

A. 納車から30日間であれば、全額返金してくれる制度になります。
通常、中古車はクーリングオフ制度の対象外ですが、バディカはこの制度を独自に設定しています。
例えば、「購入から20日程度経ったけどキャンセルしたい」という場合でも全額返金してもらえます。

ユーザー目線での不安をなくす極めて画期的な制度だと言えますね!
まとめ

今回は、バディカダイレクトで「減額されるのか」をテーマに解説してきました。
皆さんの疑問や不安は少しでも解消できましたでしょうか。
最後に、本記事を簡単にまとめると以下のとおりです。
- バディカは「減額はしない」と公言しているため、減額の心配はいらない。
- 減額対象としては、メーター改ざんの疑いや事故修復歴の判明などが挙げられる。
- バディカの最大の特徴として、Lineで査定が完結する点が挙げられる。
- バディカの累計売買台数は4,000台を突破している。
結論:バディカダイレクトでは、基本的に減額される心配はなし!
バディカでは査定や商談がLineで完結できるため、「気軽に査定を受けたい」という方におすすめです。

「高額査定が実現した」という声もネット上では多数寄せられています。

とはいえ、まずは査定を受けてみないと愛車の本当の価値は分かりません。
ここまで記事を読んでいただきありがとうございました。少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。


